沿革

共栄グループの歩み

1964(S39)年 財団法人福岡県駐留軍離職者対策センターを設立
1966(S41)年 同センター事業部として小郡町(当時)の清掃事業を受託
(共栄小郡の前身発足)
1967(S42)年 同センターの事業部から共栄清掃企業組合へ移行
1983(S58)年 有限会社共栄資源管理センターへ組織変更
1990(H2)年 小郡市の事業部門を独立し、有限会社共栄資源管理センター小郡を設立
1994(H6)年 住民参加によるアルミ缶・スチール缶の分別回収業務開始(11月)
1996(H8)年 新聞・雑紙・段ボール・布の分別回収業務開始、可燃物部門の収集システム変更(10月)
1997(H9)年 トレーの分別回収業務開始(9月) 
「たなばた」ロール・「おりひめ」ティッシュペーパーの配達業務開始(11月)
1998(H10)年 小郡市の指定袋配達業務開始(8月) 
紙パックの分別回収業務開始
指定袋制度の導入、不燃物・粗大ごみ関係の収集システム変更(9月
1999(H11)年 「グリーンザウルス」を自社開発(3月)
「グリーンザウルス」を使用した緑のリサイクル事業とペットボトルの分別回収業務開始(4月)
2000(H12)年 「グリーンザウルス」MA型の意匠登録(4月)及び販売開始(8月)
2001(H13)年 「グリーンザウルス」の商標登録(5月)と新型車MC型の開発 販売開始(9月)
中小企業IT国際フォーラムで中小企業総合事業団理事長賞を受賞(9月) 
中小企業革新支援法による認定を福岡県知事より受ける。(9月) 
ISO141001の認証取得(11月)
2002(H14)年 財団法人やまぎん地域企業助成基金の助成決定(3月) 表彰式の様子
「グリーンザウルス」 MC型の意匠登録(5月) 
「グリーンザウルス」の研究開発に対して福岡県より補助金交付内示 (6月)
「グリーンザウルス」新型車MD型の開発販売開始(11月)
「グリーンザウルス」特許登録(12月)
2003(H15年) 「グリーンザウルス」による樹木(木くず)の移動式破砕で産業廃棄物処分業の許可を福岡県・佐賀県・福岡市から受ける。(1月)
「グリーンザウルス」MD型の意匠登録(4月)
乾電池の分別回収業務開始(8月)
2004(H16年) ISO9001の認証取得(7月)
2005(H17年) 「グリーンザウルス」新型特許登録(3月)
中小企業革新支援法による二度目の認定を福岡県知事より受ける。(4月)
「グリーンザウルス」シリーズ新製品 膨潤機搭載車を開発(5月)
当社の「ごみ回収広域受付システム」が九州地域環境・リサイクル産業交流プラザ(K-RIP)でのプロジェクトに採択(7月)
当社の「剪定枝等の優良堆肥化技術開発研究」が(財)福岡県リサイクル総合研究センターの研究開発事業に採択(8月)
上記の研究開発を(財)福岡県リサイクル総合研究センターが「剪定枝等を利用した優良堆肥の製造と地産・地消システムの構築に関する共同研究プロジェクト」(平成17年度~19年度の三ヵ年)に採択(10月)
2006(H18年) 「グリーンザウルス」膨潤機搭載車の意匠登録(1月)
「グリーンザウルス」シリーズ新製品 塵芥収集車脱着式粉砕機を開発(5月)
「グリーンザウルス」塵芥収集車脱着式粉砕機の意匠登録(7月)
2007(H19年) プライバシーマークの認定合格(3月)
2009(H21年) 生活支援サービス「お!仕事人」の業務開始(4月)
高圧ガス販売事業開始(4月)
(財)家電製品協会より「家電リサイクル券取扱優良店」に推奨(4月)、(7月)
生活支援サービス「お!仕事人」が福岡県の新生活産業展開支援対象事業に採択される(8月)
2010(H22年) エコ通勤優良事業所の認証・登録を九州で最初に受ける(5月)
2012(H24年) 経済産業省より「おもてなし企業選」に選出(3月)
2014(H26年) 福岡県より「女性と子供の安全見まもり企業」として表彰される(10月)
厚労省より「キャリア支援企業表彰2014」の10社に選出される(12月)
2015(H27年) 福岡県より「障害者応援まごころ企業」として登録認証される(3月)
均等・両立推進企業表彰の均等部門において、福岡県労働局長奨励賞を受賞(10月)
2017(H29年) 環境省より「環境 人づくり企業大賞2016」における優秀賞を受賞(5月)